こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は、ソフトウェア面で、
ほぼ知識なくどなたでも行えるシンプル改善方法の解説になります。

パソコンを買った時から、メーカーパソコンなどでは大量にアプリが入っていて、
また日常で好きなソフトを入れていって、気が付くと、使ってもいないソフトの山、などということは多々おこります。

そんな中で、インストール以降一度も使っていないようなアプリケーションは、無駄にディスクを圧迫しているだけでなく、時に常駐型でメモリを食い、全体を重くしてる場合もありますので、不要なものはどんどん削除するとシステムが軽快に動きます。

手順

スタートボタンから、コントロールパネル
→プログラム
 →プログラムのアンインストールを選択

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開いたプログラム一覧の中で、自身で把握できて明らかに不要なものや、
日付を見て、初期購入時から入っていて一度も使っていないないもの、などは、
右クリックからアンインストール、できれいにしてしまうとよいです。

※ただし署名がマイクロソフトのものはPCにとって大事なものである可能性が高いので触れない

こうして、不要なアプリを整理していくだけでも、
ディスクに余裕が生まれ、低速化を避けられ、
また場合によっては、メモリを圧迫するような不要な常駐ソフトも消すことができ、
パソコンの動作に余裕が生まれます。


燃えPaPa